​合気道桔梗会 体験談

​声大賞 2022

この度は「声大賞2022」への沢山のご応募ありがとうございました。

頂きました体験談をここに掲載させて頂きます。

後日、フロントページにも掲載させて頂きますので、変更したい箇所などごありましたら、フロントページ掲載前にお申し出下さい。

(フロントページへの掲載は12月12日頃を予定しています)

尚、加工・編集を少し加えたものもありますのでご確認下さい。

よろしくお願いします。

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一般クラス                                          

S.Hさん
(30代男性)

合気道を始めてよかったこと、役に立っていることがたくさんあります。
まず、理に適った動きを学ぶことができました。以前は重い荷物を持ったりたくさん運動したりしてしまうと腰痛を起こしていましたが、合気道を始めてからは腰痛と無縁になりました。
また、自然体で安定したペースで生活するようになり、いい状態で毎日を送るようになりました。
さらに、職場の同僚や友人から「姿勢がよいですね!」「いつも爽やかですね!」と褒められるようになりました。
合気道に出会えて本当によかったです!私の人生の大切な宝物です☆

S.Mさん
(50代女性)

道着を着ると背筋が伸びます。稽古中は無心になって自分と向き合えます。そして稽古が終わると、気持ちが晴れ晴れするんです。道場に来ると、心も身体もリセットされます。気分がとてもいいです。

K.Tさん
(47歳男性)

最初は運動不足解消にジムに通うことを検討していました。
ですが、長く続けると考えた場合、技術など何か身につけらる武術的なものが良いなと思っていました。昔から日本の伝統文化にも興味を持っていたこともあり、この年からでもはじめられるとお聞きして、合気道を選択しました。袴に憧れたのもありますw
はじめてまだ一年程度ですが、少しづつ成長している様な気がして、毎日が充実しています。

S.Kさん
(40代女性)

合気道歴2年10ヶ月になりました。
●運動音痴でもできました。むしろ、体と心が整います。ヘルニア持ち、ストレッチですら体を痛めてしまうような私ですが、痛めたり悪化することがほとんど無くなりました。
無駄な動きを減らし、『正常であること』を意識しますので、自分と向き合う時間が増えました。
気持ちのコントロールや集中力も高まったと思います。
●誰も傷つけず、思いやりの心を育み共に高め合うことができる相手を思いやり、礼節の心で技をかけますので、勝ち負けを決めることが苦手な私でも安心して続けられる『武道』でした。
●丁寧に個別対応してくれます。常に、改善・改変を行い、迅速な対応をしてくださる、道場です。
体育会系の厳しく強い指導はありません。初心者、運動音痴、女性、子供、中高年の方も安心して通えると思います。私も、『武道』への漠然とした憧れから、とても軽い気持ちと勢いで飛び込みました。
体験の際から、身体的なこと、不安に思うことなど、丁寧にくみ取って下さり、すぐにこの道場に決めました。常に、ひとりひとりのことを見てくださり、問題があれば真摯に向き合い、すぐに対応を検討してくださいます。時間が必要であれば、そっと見守っても下さいます。
コロナ禍でも、道場での対策とは別に、『オンライン道場』を開設してくださり、今も続いています。
コロナ禍でのリモート参加の他、出張などの出先からも参加できる利点がありますが、それだけでなく、遠方への引越しにまで対応してくださいました!感謝感激のご対応です。
地元の北海道へ帰ることになってしまった、そのあとも1年半、変わらず続けることができています。
昇級試験も受けることができました。稽古内容も常に改変して下さり、年数回しか実稽古へ行けなくなった私にもとても分かりやすく、ご指導下さいます。
続けていくなかで、『オンラインでもできる』ではなく、『オンラインだからこそできる・気づける』ことが沢山あることを知りました。
運動音痴も、ヘルニアも、オンラインも、ハンデと思っていましたが、だからこそ得られたもがあり、それに気づかせて下さった先輩方、先生方のあたたかい見守りとご指導に感謝するばかりです。
ここに通えば、技だけではなく、私が本当に欲しかった、『心の強さ』が手に入ると確信しています。
感謝の気持ちを忘れずにこれからも継続していきたいと思います。

HATAさん
(40代男性)

武道の呼吸を学びたく、門を叩きました。
合気道の呼吸や身体操作をおしえていただき、気持ちのいい体の動かし方があることを日々学んでいます。

K.Fさん
(30代男性)

大学入学前後のなんとなく「武道やりたいな」「よく分からないけどなんか投げている!」程度の、よくある若さ故の思いつきで始めたのが合気道との最初の出逢いでした。
しかし,それがまさか社会人になって以後も長く続くとは始めた当時思っていませんでした.
長らく稽古をしていますが、老若男女・国籍問わず、「ありのままの自分」で長く取組むことができるのが合気道の魅力です。
道場には様々な方が在籍されていますが、よい緊張感の下で一緒に稽古に臨むことができ、生活の一部になっています。
稽古を楽しみに業務効率を上げる、稽古を生活に組込んでメリハリをつける、稽古での緊張感を思い出して集中力を上げる、身体の姿勢修正、体型維持などなど物心両面において実生活上のメリットを享受しています。
ハマると稽古が待ち遠しくなってしまいます。
今後も研鑽を積み重ねたいと思います。

K.Mさん
(44歳男性)

学校を卒業して十年以上経ち、いまさら習い事なんて・・・そんな考えが当初、頭をかすめたけれど、
合気道を習わず一生終えるのと、習って日々過ごすのはどっちが楽しい?
そんな自問自答から入門しました。
あの時の自分の選択は悪くなかったな、と思います。
実際にやってみると、合気道の技は力の流れや重心などを利用しているため、無理な力を使わず幅広い世代で愛されている、といわれるゆえんを目の当たりにしています。
そして、稽古で受け身を繰り返し取っていると全身の血流が良くなり、稽古が終わった時には清々しい気持ちになります。
稽古が自分の体調を知るバロメーターだったり、自身の立ち振る舞いを見直す場であったり、稽古をすればするほど新しい発見があったり。
合気道桔梗会に入門し稽古を続けて、とても楽しい日々を過ごすことができています。

H.Iさん
(74歳男性)

合気道は生涯武道ですね。汲めども尽きぬ難しさを思い、それを逆に楽しみつつ、薄皮を少しづづ剥がすように、濁り水が少しづづ澄んで行くように自分を歩ませて行こう。何かが見えてくるかもしれないと。

日野泰秀さん
(64歳男性)

歩く、手を振る、座る・・・何気ない動作の中に、いままで考えてもみなかった深い真理がありました。できなかったことができるようになる喜びは、幾つになっても有難いものです。合気道桔梗会さんとご縁ができたこと、学ばせていただくことが明日への活力になっています。

M.Sさん
(42歳女性)

親子で毎週稽古に通っています。
多くの方と同じように、家事・育児・仕事で余裕のない日々ですが土曜日に稽古に来ると、そういった慌ただしさを一切忘れて清々しい汗をかき、心と体が整うように思います。
入会してしばらくは、技が上達しなかったり思うようにできないといったもどかしい気持ちでいっぱいでしたが、今はそんな「うまくできない自分」とも楽しく付き合うことができるようになってきました。
子どもも2人お世話になっており、幼い頃から慣れ親しんだ合気道は自分の一部、と考えているのが日頃からよく分かります。
ただ体を動かすだけの場ではなく、見て、聞いて、考えようとしていることが腰の入った後ろ姿から伝わってくるようで頼もしいです。先生方が一人一人の個性を大切にしながらご指導下さり、
その日の体調や波なども十分に理解して下さるので、安心して今後も親子で一歩ずつ進んでいきたいと思っています。

T.Mさん
(40代男性)

所作と健康増進の目的で桔梗会に入門しました。素人なので先輩方の稽古の邪魔になるのでは?と思っていましたが、指導をされる先生方は各生徒のレベルに合ったキメ細かいご指導をしていただけます。先生方の真摯な姿勢は「年齢に関係なく人を尊重する」という事を背中を見て学ぶことができます。これは、所作での美しい振る舞いでもあり、社会において集団生活や会社組織などでとても大事なことを稽古をとおして学ぶことができます。その姿勢は他の生徒さんにも浸透しています。ここでは技を磨くこと、そして心身を磨くことができる風土が醸成された道場です。

I.Fさん
(30代男性)

漠然と武道に興味を持っていた時、たまたま参加したイベント会場の2階で合気道の稽古をやっていると知って、体験の申し込みをしました。
先生の演舞を見て、己の感覚で入会を決めました。自分もこんな動きを披露できたら格好良いだろうな、なりたいなというのが理由です。
合気道をやっていてよかったことは、姿勢がよくなったこと。打たれ強くなったこと。そして何より精神も体も調整できる場所ができたことです。
楽しく、安全に、家族みんなで続けられる道場だと思っています。

武田信平さん
(50歳男性)

合気道の稽古の中で肚に気をおさめることや動じない心を教えていただきました。

普段の生活や仕事で大変な事がありますが、この教えのお陰で乗り越えることができています。

N.Rさん
(61歳男性)

60の手習いと言う言葉がありますが、還暦を機に何かを始めようと思っていた矢先、私の住む六甲山で散歩の途中に大きなイノシシと出会いました。
突進されたら怖いなあと思いながらも、このイノシシに勝つ習い事は合気道かな?と咄嗟に冗談の様な考えが浮かんだ自分が居ました(笑)
今は筋肉痛と闘いながら受け身の練習をしていますが、鈍った体が整体でほぐれていく様に、心と体が気持ちよく柔らかくなる事を祈って続けていきたいと思っています。そして10年後、イノシシに突進されても華麗なる体裁きで避けられる様な自分になってみたいです。

H.Oさん
(50代女性)

運動不足を解消するために始めた合気道。
先生方が、丁寧に、何度でも教えてくださるので、運動が苦手でも続けられます。

Y.Hさん
(50代男性)

私は糖尿病になり何か運動をしなければと考え、元々興味があって仕事終わりに行ける合気道に体験に行きました。そこで見た練習生の生き生きして練習に励んでいる姿を見たり、先生方の背筋を伸ばして綺麗な技を掛ける姿を見て正直カッコ良いと思いました。
気が付けば入会してましたし、今では合気道は生活するのに必要なルーティンになってます。

T.Hさん
(50代男性)

いつまでも元気な生活を送りたいけど何をすれば…とぼんやりと考えていた頃、時々通る道路の二階の窓に「合気道」という貼紙の文字が目に入りました。高校卒業以来、武道はおろかスポーツ全般に全く縁遠かった自分が通い続けられるのか随分迷いましたが、今は入門して良かったと思える日々です。道場生一人一人に沿った指導をして頂けるので、これからも焦らず自分のペースで稽古に励みたいです。

Y.Sさん
(60代女性)

合気道の入門を考え始めた時、気がかりだったのは自分の年齢でした。

でも今、体力面とケガなどの安全面に気をつけながら稽古ができています。

入門をさせていただいて年月が経ちましたが、合気道は奥が深く基本の技でも先生から"なるほど!"と教えていただくことばかりで、学べることが今は楽しみになっています。
お稽古に出かける前、今日はどうだろうとドキドキする日もありますが、爽快な汗をかいて終わる頃には参加して良かったと心が軽くなっている自分がそこにいます。そしてそのことが次のお稽古に繋げてくれています。

A.Kさん
(50代女性)

合気道の道場では、体を動かして技の稽古を積み重ねていきますが、同時に礼法も学ぶことができます。
私が合気道を始めた頃は、自分自身は社会人として一般的な礼儀作法の知識があり、実行できると思っていました。
ですが、稽古を重ねるうちに礼法も護身の一つであることを学び、新しい視点を持つことができました。
礼法に対する視野が広がって、さらに行動できるようになり、仕事や日常生活にも活かせています。

A.Mさん
(46歳男性)

古来から伝わる日本人の考え方や文化に触れる事ができ楽しく稽古させていただいてます。体の使い方や心の持ちようを理解し実践できるよう精進していきます。

やすこさん
(50代女性)

合気道を始めたのは、主人から「合気道に行かないか」と誘われたのがキッカケです。若い時から運動は好きで、マラソン、エアロビクス、ゴルフ、水泳、スキー、スノーボード、ジム通いと色々やってきましたが個人競技が多かったと思います。合気道は「精神と心と肚で行うもの」と言う言葉の通りに道場には礼法があり節目もあり神聖な空間場がとても好きです。稽古場には老若男女、力の強い人、身体の柔らかい人、若い元気な力と様々な人と組み合う体験場を持て、お陰で心身共に健全になりました。いつも安全かつ「礼と節目」の有る稽古場の設定をして下さっている合気道場だからこそ楽しんで精神と心と身体に向き合う日々を送れています。

K.Hさん
(57歳男性)

夫婦二人で長く続けられると思い、入会を決めました。
合気道を始めて良かったこと、役に立っていることは、自分を観る感覚、自分に対しての客観性を養えていると思います。また、体幹がしっかりしてきて、何事にも落ち着いて対応できるようになってきました。
夫婦共通の話題も持てました。いつもありがとうございます。

S.Jさん
(40代男性)

道場に先に入門し、楽しく稽古をする妻をみて入門しました。
技の習得が楽しく、白帯から茶帯へと級が上がり、黒帯へ昇段しステップアップしていく道のりで一喜一憂しながらも、あっという間に10年が過ぎました。2人の子供たちも入門し、家族4人で楽しく稽古をしています。
毎週の定期的な運動で健康的な生活を送ることができ、また道場で声を出すことで気持ちが晴れやかになります。また、稽古中の安全に気をつけることで、普段の生活でも危険回避に役立っています。
合気道は、大きな筋力は不要で、無理な力は使わないので、これからも末永く明るく楽しく稽古を続けていけると思います。

木村建雄さん
(50代男性)

合気道を習いはじめてきっかけは仕事上の知人の紹介からです。もともと効率的な体の使い方に興味があり、日本の伝統武道である合気道にも興味がありました。実際に稽古をしてみると、相手の力を利用して技をかける、そんな合気道の技に驚くことが多かったです。
通い始めて5年以上たった今思うことは、稽古に行くと技の習得だけでなく『心のリセット』が出来るということです。
日常生活とは違う別空間で、礼儀作法や合気道の技を行うことで日頃の『疲れ』や『ストレス』が払われる感じがします。稽古の後はいつも清々しい気持ちになります。今では稽古を休むと体がスッキリしない感じになり、早く稽古がしたくなります。
これからも『心のリセット』をするために通い続けます。

N.Sさん
(40代男性)

習い始めて怪我をすることが減りました。
姿勢が良くなったと言われるようになりました。

R.Jさん
(40代女性)

合気道を始めたいと思ったきっかけは、子育てを通して家族を守れる位心身共に強くなりたいと思った事でした。道場に入門し、先生や先輩方に優しくご指導頂いたり、他の道場生と楽しく稽古させて頂いたりして気が付けば合気道を初めて10年が経っていました。
今は当初の強くなりたい気持ちも持ちながら、それと共に「場」や相手に対しての礼節を守り調和を図っていきたいと思うようになりました。

稽古では同じ型や動作を繰り返し行いますが、毎回違う視点で稽古に臨むと同じ動作や型でも目から鱗が落ちるような変化を感じる事が出来ます。
そのことに気付くと稽古がさらに楽しいものに変わっていき、喜びと感謝の気持ちが増えていきます。そしてそれが生活を送る上で大きな助けになっています。
私にとっては合気道が人生の好循環を作ってくれています。

M.Sさん
(39歳女性)

私が合気道を始めたきっかけは、会社で管理職となったことでした。
忙しさとストレスから運動不足になり体の痛みが出てきたこと、仕事のプレッシャーに負けずに部下を守れる心の強さが必要となったことで、「運動を続けながら心を鍛えたい」という思いで始めました。
この道場の方々は本当に熱心で優しく温かい方ばかりです。最初は初めての場所で緊張していましたが、入って1年弱経った今では皆様との関わりを楽しみながら、安心して自分の内面に向き合った稽古ができています。
仕事が忙しくストレスが溜まっている時期でも、合気道に行って帰るころには心も体もとても軽くなっています。また武道を始めたからか、人と対峙する時に以前より物怖じしなくなったようにも感じます。
それよりも何より、合気道自体に学ぶことが多くとても楽しいです。今はとにかく長く続けて、先輩方のようなカッコいい合気道家になるのが私の目標です。

家入一憲さん
(60歳男性)

合気道は52歳くらいから始めて、今年で60歳になりました。
合気道を始めた理由は、若い頃に柔道と空手の経験があり、まだやったことのない合気道とはどのようなものかという好奇心からでした。
入会理由は道場の雰囲気がとても良い印象でしたので決めました。ストレス社会の現代で心の鍛錬と安定をはかる上で合気道はピッタリではないかと思い、今後とも身体が動く限り続けたいと思います。
仕事柄、稽古になかなか参加できない時もありますが、マイペースで頑張りたいです。健全な心と身体で、少しでも健康寿命を伸ばしていきたいとおもいます。

Y.Uさん
(44歳男性)

子供の頃から、合気道にあこがれを持っていました。8年前ぐらいに神戸に引っ越してきまして、比較的近所に合気道の道場があることを知り、やりたいなと思いつつ、仕事と、当時子供が生まれたばかりということもあり、なかなか踏ん切りがつきませんでした。子供が小3になり、仕事も一段落ついてきたので、よし始めるぞと一念発起。ネットで探したどり着いたのが桔梗会でした。
生まれた初めて「道場」という空間に入ったので、とにかく緊張していました。そこで初めて間近で見た演舞というか技の流れを見させていただいて、うまく言えませんが、魅了されました。体験入門自体、ガチガチの私を皆さんがとても優しく教えてくださり、ここで学びたいと思い、入門を決意しました。
現在、入門して2ヶ月目に入りましたが、日々がとても楽しく、ただ無心に体を動かしています。先月は週1回でしたが、今月から週2回にチャレンジ開始しました。レジャーの楽しさとは違い、凛とした雰囲気の中で、とても丁寧に教えていただいています。
一番心に残っていることは、初日に、道場に入る際の礼などを教えていただいている際に「見えないものに礼をする気持ちをしっかり持つこと」というお言葉がありました。これが自分には強く響いて、「あ、、、まったくその気持ちを持っていなかったな、、、」と自省したのを覚えています。 仕事がらリモート会議などがほとんどになって、(一部しか)見えないからといって、気が抜けていたのではないかと、思い至りました。 最近は、たとえリモートであっても、しっかり挨拶をして、礼をして、仕事のやりとりをするようになりました。

T.Nさん
(40代女性)

日常生活で気が上がりにくくなり、以前より落ち着いて行動できる事が多くなりました。
緊張しそうな時に一呼吸置いて、腹に気を落ち着けてから行動するよう意識しています。
稽古を始めてから、腹がすわる感覚が少し分かったような気がします。

Y.Mさん
(40歳男性)

合気道は異なる2人が呼吸を合わせて行います。
最初は自分の技が上手く強く出来るようにと目指していた私ですが、
動きが硬く荒いものとなりがちでした。
それから稽古を続け昇段するなかで、相手の力を信頼して、技を半分ゆだねてみるようになりました。
単なる上手さや強さではなく、相手との自然な動きに近づけたかなと思います。
仕事においても、勝ちすぎず負けすぎず自然体でいる感覚が周囲との関係を円滑にするのに役立っています。

M.Hさん
(30代男性)

子供たちにとってカッコいいお父さんに!と言う思いで始めた合気道。
体型がいい感じになってきたね。と妻から一言。とても嬉しかったです。
まだまだ頑張ります!

齋藤確さん
(52歳男性)

7年程前、当時小学生あった息子と、一緒に身体を動かすことがしたくて始めました。その後、娘も始めました。親子で共通の話題ができ、一緒に身体を動かせる機会を持てることは、とても幸せに感じます。

T.Sさん
(40代男性)

桔梗会の稽古体系は初心者~高段者まで幅広く対応しています。
また、指導者としての指導体系もしっかりしており、高段者となり教わる側から教える側になることで合気道の奥深さを学ぶことや人間的な成長もできる様になり、長く合気道が続けられます。40年近く合気道を続けていますが、今も日々の稽古の中で新たな発見や気づきがあります。

R.Oさん
(22歳女性)

合気道を初めて8年目になりましたが稽古では毎回新しい発見があり、初段になってもまだまだ上を目指すことが出来て楽しく続けることができると思います。学生で受験や部活動などで休むことがあっても気軽に再開できるのが合気道桔梗会のいい所です。社会人の方でも週一から通うことができるのも続けやすいと思います。

Y.Fさん
(70代男性)

趣味が無く悩んでいた時、ポストに関合気道のチラシが入っており、以前から合気道には興味があり、自宅からも近く稽古体験を通じて始めました。
私の年齢でも快く受け入れてもらえたので始めることが出来ました。
合気道を始めて良かったこと、役に立っていることは、全く背景も知らない方々いろんな年代の方々と稽古が出来ること、周りの目が気にならなくなっったこと、将来に対する不安がなくなったこと、自分自身を好きになることが出来ました。
実生活でトラブル等を嫌なことと捉えていたが、動じなくなりどのように解決しようかと楽しんでいる自分がいます。相手の体勢を崩し、相手の力を利用し自分の力をあまり使うこと無く上手く技が決まったときが楽しいです。

坂本晴彦さん
(40代男性)

合気道を始めた理由は、運動不足にならないように始めました。
入会を決めた理由は、雰囲気が良かったので、感覚的に自分に合っていると思い入会しました。
合気道を始めて良かったこと、役に立っていることは、普段から自分の体の使い方を意識するようになり、ちょっとした凝りや痛みなどは稽古をすると取れてしまいます。自分を整えるために毎週の稽古が生活スタイルに欠かせないものになっています。また体が整うので、困難なことや逆境にに直面しても楽しめるようになります。
日常では習えない生きる上で大切なことが多く学べる、貴重な学びの場だと思っています。そして合気道の動作をすると運が良くなり、より良い人生になると確信しています。

M.Hさん
(30代女性)

道場に入門する前は育児を理由に自分の時間を作らなかったり、運動など汗をかくことを避けてきた生活をしていました。ですが今は合気道だけは生活の一部として、私にとって欠かせないものになりました。

家庭の用事などで稽古に行けない週があると、そわそわします。
仕事、家事、育児、どの役割でもなく、わたしがわたしでいる場所として、『今その瞬間に集中できる合気道』にすっかりはまっています。

学生                                              

からふるなからあげさん
(13歳女性)

合気道を始めた当初は分からないことばかりで不安がいっぱいだったのですが、先生方が優しく指導をしてくださったおかげで今では楽しくできています。また入会前よりも体力がつき、体調が崩れにくくなりました。

Y.Uさん
(17歳女性)

小説の登場人物が合気道を使って襲ってくる人達を技で制している場面を読んで、あこがれたのがきっかけで始めました。入会を決めた理由は、きつい練習や勝ち負けを決める試合が存在しないのが、運動が苦手で文化系の私にとってぴったりだったからです。単純な体や筋力の勝負とは違い、体格などの差で上手か下手かが決まらないのが良い所だと思います。合気道を続けることによって集中力が上がり、勉強や趣味に全力投球でき、日々の生活にとても役立っています。

S.Kさん
(16歳女性)

私は合気道を通して、周りを見る力がついたと思います。自分の身の回りの安全だけでなく、周囲の人のことまで考えるように意識しています。

となりの猫さん
(10歳女性)

合気道を始めた理由は、友達に話を聞いて、してみたいと思ったからです。あと、護身術を習いたかったからです。
合気道の楽しいところは、終わりがないところ。普段しない動きができることです。
合気道を始めて良かったこと、役に立っていることは、姿勢や呼吸を意識するようになったことや、週に一回の運動になることです。

T.Nさん
(12歳女性)

運動神経が全くダメな私ですが、先輩たちに丁寧に教えてもらって、できる技が増えてきて楽しくなってきました。

N.Nさん
(14歳女性)

私は友達に紹介してもらって合気道を始めました。始める前は、合気道って厳しい印象だったのですが、体験に行った時に先生方がとても優しく接して下さり、道場も温かい雰囲気だったので、入会したいと思いました。合気道を始めてから自分の気持ちを上手にコントロールできるようになったと思います。この道場で合気道をやって本当に良かったです!

まろさん
(14歳男性)

合気道を始めた理由は、お兄ちゃんがやっていたから。
合気道で楽しいことは、大人の人たちとはなせることです。あまり話せないけどたくさん話すとたのしい。

I.Hさん
(15歳男性)

僕は、最初は空手をやろうと思ったけど、痛いのはいやなので合気道を始めました。
学校の授業でするマット運動のときに役に立っています。
その理由は、前に回るときの恐怖心がなくなったからです。

R.Kさん
(19歳女性)

合気道を始めて良かったこと、役に立っていることは、勉強時など普段から姿勢を正すことを意識するようになった。

A.Sさん
(17歳女性)

私は小学校2年生から合気道をしています。
私が合気道をしていて一番楽しいと思う時は、新しい技を習っている時です。
難しい技でも先生が丁寧に教えてくださり、頑張って習得できた時は最高に達成感を感じて、合気道を習っていてよかったなと思います!

A.Jさん
(15歳男性)

合気道に入って良かった事は、まず、体幹が良くなりました。 体幹が良くなった事でバスケなどのスポーツで、動き易かったり、転びそうになっても耐えることができました。 もう一つは、視野が広くなった事で、危険にも気付きやすくなった事です。 他の人が気付かなかった所に気付けたり、率先して手助けする事も多くなりました。

Y.Tさん
(13歳女性)

中1の女子です。私は体育が苦手で運動不足だったので、何か始めようと思って今年から入会しました。同じくらいの年齢の人が多くて、通いやすいです。合気道というと、礼などの道場内作法もしっかりしたイメージですが、先生方や先輩方が優しく教えてくださるので大丈夫です!

T.Kさん
(14歳男性)

合気道を始めて良かった事は、たくさんありますが、何より自分に自信がつきました。先生も道場生のみなさんも、やさしいので通いやすいです。

M.Kさん
(16歳女性)

合気道を始めて良かったことはたくさんありますが、特に良かったことは、姿勢が良くなったことで呼吸が深くなり、心が安定したことです。
日々いろいろなことがありますが、物事に落ち着いて対処できるようになったと思います。

Y.Oさん
(12歳女性)

武道に興味がありましたが、親に危険と言われ参加できませんでした。しかし、合気道は自分の身を守る護身術でした。親も許可してくれて、入りました。始めは慣れなくて怖々やっていましたが、今は合気道だけだなく他の分野の集中力もつきました。今では私の習っている習い事の中で一番好きな習い事です。

小田泰陽さん
(13歳男性)

合気道は幼稚園のころからやっていました。当時はシンガポールの道場で学んでいてすべて英語でした。帰国して桔梗会で再開すると、それまでとは違い合気道の精神性も理解できるようになりました。

はるっちさん
(13歳女性)

合気道の何が楽しいかは、新しい仲間が増えお互いが分からない所を教え合うという友情ができました。

いぬさん
(13歳男性)

合気道は道場の環境が良く「夏は涼しく、冬は温かい」のでとても運動しやすい。そして、合気道をしたおかげで骨折しなくなりました。

三上鼓太郎さん
(15歳男性)

合気道を始めてから体の軸をつねに意識するようになりました。
自分の姿勢が正しくなるだけでなく、弱気だったところもなおすことができてよかったです。合気道は力の強い弱い関係なくだれでもでき、また、いろいろな方と接することができてとても楽しいです。

M.Nさん
(21歳女性)

合気道の楽しいところは技の奥深さです。子供クラスで簡単だと思ってやっていた技も、大人クラスで様々なことを教わりながら突き詰めていくととても難しく感じます。それらを習得していくのがとても楽しいです。

子供クラス                                          

H.Yちゃん
(10才女の子)

合気道を始めた理由はお父さんにすすめられたから

合気道で楽しいことは、みんなと楽しくけいこできるから
先生たちとも楽しくできるから
合気道を始めて良くなったことは、しせいを正しくすることをきをつけるようになったこと

福田一樹君
(5才男の子)

いざという時の集中力が身に付いたと感じます。また、言葉で教えるのが難しい、モラルというのか、善悪や思いやり等の心の成長が合気道を続けているお陰だと思います。

A.Iちゃん
(10才女の子)

合気道を始めて良かったこと、役に立っていることは大きな声を出せるようになったこと。
いざという時に受け身が取れるようになったこと。

もちまるちゃん
(9才女の子)

合気道を始めた理由はテレビで合気道をやっている人がいて強くてかっこよかったからです。始めてよかったことは、きんちょうしてしまった時や、はしゃぎすぎた時などに、もくそうをして心をおちつかせることができるようになったことです。

R.K君
(10才男の子)

 

合気道を始めた理由は、友達と一緒に船こぎうんどうで「えいほ」と声をだしてけいこをしたかったから
けいこのさいごにするレクレーション、ジャンプとかがたのしい
合気道を始めて良かったことは、ともだちとけいこに通えること
役に立っていることは、かいてんするうごきがじょうずになったこと

A.Mちゃん
(10才女の子)


 

自分のみをまもれてたすかっている。

R.Kちゃん
(10才女の子)


 

私が合気道を始めてすぐに試験がありました。
それで合格し赤帯になれました。
私はうしろまわりがかっこいいなと思っていて、早くできるようになりたい!と思います。がんばるぞー!!

中野哲兵君
(11才男の子)


 

合気道をはじめて、ケガが少なくなりました。

K.H君
(11才男の子)


 

友達のすすめで入会しました。
合気道を始めてよかったのは、自分に自信が持てたこと。
昔は元気がぜんぜんだせなかったけど返事?ができていつもより声をだせるようになって、はっきり言えるようになりました。

T.M君
(11才男の子)


 

なんかつよそうだと思ったから、かっこよかったから。
かいきゅうが上がるのがたのしい。心が広くなった気がする。ころびそうになった時体がかってにうごく。 

あっちゃん
(5才男の子)


 

お友達が始めると言っていたので一緒にやろうと思い始めました。合気道を始めてから、土曜日の朝が楽しみでしっかり朝早起きをしています。体をうごかすことももっと好きになりました。

中野輝子ちゃん
​(8才女の子)

入会を決めた理由は、最後にダッシュをするので入ろうかなと思ったし、楽しそうだなと思ったからです。合気道は友だちと一緒にわざをやれるし、先ぱいともできるから、楽しいと思いました。合気道をやっていると、友だちが出来ました。私の周りは他の武道をやっている人が多いので、話が合うのでよかったなと思いました。あとはすごいねと言ってくれる人がいるからです。

あつし君
(11才男の子)


 

声が大きくなったり、しせいが良くなったりしました。ぼくは連続技をやっている時が一番楽しいです。なぜなら少ない時間でたくさん技ができるからです。

このかちゃん
(7才女の子)


 

合気道はとってもたのしいです。はやくちゃいろおびになりたいです。なぜかというと、とってもかっこいいからです。はやくおにいちゃんのようにかっこいいせんぱいになりたいです。

ジャック君
(5才男の子)


 

声を出したり、新しい技を覚えるのが楽しい。先生たちのようにカッコよく、シャキッとした動きをしたいです。

のりゆき君
(10才男の子)

後方回転受け身が最初は全くできずに悩んでいるときに、先生が親身になって悩みを聞いてくれて、稽古前に教えてくれたり、励ましてくれたおかげで少しずつキレイにできるようになってきました。上級者としてみんなのお手本になりたいという気持ちが空回りしていたのかもと気づけたりしました。できなかったことができるようになる楽しみが合気道にはあります。

M.Tちゃん
(7才女の子)


 

入会を決めた理由は精神を強くさせたいと思い入会させていただきました。
合気道を始めてから自宅に帰ってからきちんと靴を揃えて脱ぐようになりました。

はるゆき君
(6才男の子)

後ろ受け身を練習しています。家でやるとできるのに道場でするとできなかったりするので悔しい気持ちになります。でも絶対できるようになると思って練習を続けています。できるようになったときはすごく嬉しいし、楽しいです。

オムライス大好きちゃん
​(10才女の子)

合気道のしょう級しけんを受けるのはきんちょうするけど、いろんなわざが少しずつできるようになって級が上がっていくのがうれしいし楽しいです。

W.M君
(7才男の子)

合気道をはじめてから、こけなくなったきがする。つよくなりたかったからはじめた。

かのっちちゃん
(10才女の子)

合気道を始めて良かったこと、役に立っていることは、ころんだときにうけみをとってけがをせずにすんだことです。

カンベハンス君
(7才男の子)

つよくなりたいからあいきどうをはじめました。いろおびやキーホルダーをもらうのがたのしいです。

R.Nちゃん
(7才女の子)

うけみがたのしいです。ちがうおびのいろのおともだちができました。

K.O君
(9才男の子)

入会していろいろなわざがあり少しずつできるようになるのが楽しいです。
これからのわざをたくさんおぼえたいです。

小魚君
(8才男の子)

お兄ちゃんがやっていたから合気道をはじめました。ボールなげがたのしいです。
ころびそうになったときにやくにたちました。

まあるちゃん
(8才女の子)

強くなりたくて合気道をはじめました。

ゆいと君
(9才男の子)

合気道を習った理由は、合気道をすると自分の気合を高くして、こわいことがあってもわすれることができるからです。
これからもけがをしないよう気合を高くしてがんばります。めざせ黒おびだ。

はるちゃん
(6才女の子)

おにいちゃんがやってたから始めました
好きな技は、まえまわり、いっきょう、すみおとし、いりみなげ、こきゅうほうです。合気道を始めて良かったこと・役に立ったことは、こけそうになったとき、なんとかこけなかったこと。かいだんからおちそうになったとき、まえまわりをしてこけなかったことです。

あんねちゃん
(6才女の子)

けいこもかけっこもボールなげもたのしいです。

A.Sちゃん
(10才女の子)

自分の身を守るために合気道をはじめました

武田晏弥ちゃん
(11才女の子)

学校の階段で転びそうになった時に、体かんで転ぶのをふせげました。他にも自然学校の時に山ですべりそうになった時にうまくうけ身を取れました。
道場では、先生もやさしいし、稽古をしていて楽しいです。

Y.I君
(8才男の子)

合気道を習った理由は、あにがやってたからです。けいこがたのしいです。れんぞくわざができたり、おびがかわるのがうれしいです。

小田あかりちゃん
(11才女の子)

私の兄がやっていて楽しかったって言っていたので私も始めました。
合気道を始めて良かったことは、安心感が増したことです。なぜかと言うと自分が少し強くなった気がしたからです。全部楽しいです。

井口真理ちゃん
(9才女の子)

私は友達にさそわれて合気道を始めました。わざができたら、とてもたっせいかんがありうれしいです。合気道を始めて以前よりもしせいがよくなりました。

福田あかりちゃん
(7才女の子)

ボールなげとまえまわりがたのしい。

M.Tちゃん
(7才女の子)

いろんなわざをしれてたのしい。

齋藤桃葉ちゃん
(11才女の子)

兄と父が毎週一緒に道場に行っているのがうらやましくて合気道を始めました。
家でたまに兄や父と合気道をしたことが楽しかったです。

K.T君
(12才男の子)

合気道の楽しいところは、昇級審査にうかって、新しい技を覚えることです。
そして、新しい技を自分ができるようになったとき、強くなったと思えるからうれしいです。

K.H君
(11才男の子)

合気道を始めて良かったことは、学校の発表で声が大きくなってること。むずかしい技をできた時にうれしいとか、達成感があるから楽しいし、先生たちがはげましてくれたりするのでそれもうれしいです。

M.H君
(9才男の子)

目せんやしせいがよくなって学校で集中してじゅぎょうがうけられるようになりました。

K.Aちゃん
(11才女の子)

先生がやさしく教えてくれたりします。本当に変な人とかにからまれた時は、先生に言われたことなどをいかしていきたいです。

さーちゃん
(8才女の子)

自分の身を守るために始めたいとおもいました。体験に行った時にとても楽しかったので、入会をしました。合気道の授業がたのしいです。級を取る度に帯の色が変わるのが楽しいので入って良かったです。これからも続けて段をとっていきたいです。

大澤桃ちゃん
(9才女の子)

「コナン」というアニメのらんと言うとうじょうじんぶつのどうぎにあこがれて(カッコイイから!)、ようち園の帰りに、となりの合気道どうじょうを見つけたのでにゅうかいしました。

M.Nちゃん
(9才女の子)

いっきょううんどうがじょうずになってうれしい

​保護者                                            

H.I君(15才男の子)
​のお母さん

息子は団体スポーツがあまり得意ではないため、どんなものが合うかな?と探し、合気道にたどり着きました。6年間続いています。合気道は、自分自身と向き合える武道なのだと思います。

K.Mちゃん(10才女の子)
のお父さん

自分自身に少し自身を持てるようになったようで、物事に対して積極的にチャレンジする姿勢が見られるようになってきました。

K.Mちゃん(10才女の子)
のお母さん

姿勢が良くなってきました。少しでも上手になりたいと家でも練習するくらい楽しいそうです。自分に自信がついているような気がします。

S.Mちゃん(8才女の子)
のお父さん

娘が毎週稽古を楽しみにしています。技を覚えたりすると教えてくれます。上級生や下級生の方とも一緒に稽古を受けれてとても良い環境だと思っています。長く続けたいと思っています。

T.M君(11才男の子)
のお母さん

いざという時の集中力が身に付いたと感じます。また、言葉で教えるのが難しい、モラルというのか、善悪や思いやり等の心の成長が合気道を続けているお陰だと思います。

J.B君(5才男の子)
のお母さん

従兄弟が稽古をお休みした日でも1人で稽古に行けることができたり、転んだりしても泣かなくなったり、挨拶ができるようになったり、幼稚園のママ達大人に自分から話しかけるようになったりと、稽古以外の普段の生活でも成長を感じることが多くあり、嬉しく思います。道場から聞こえてくる子ども達の「よろしくお願いします」「ありがとうございました」「はい」というはつらつとした、大きな声を聞くと聞いている私もピリッとした気持ちになります。礼儀を教えていただけるのもとてもありがたいです。先生方の丁寧なご指導、温かいお人柄に感謝いたします。